土日で BMX と CX 両方を楽しめる、なんたるリア充感と裏腹に、バッキバキの身体にムチを打ちながらラップトップの前へ何とか辿り着く感じ。両競技も、練習と本番で身体に掛かる負荷の違いに酷い落差があるようです。

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photo : bob_woods

さて、土曜日はアナウンスしていた通り “POW!WOW! x GOODSKATES” のイベントで神戸は “g” skatespark へ。大会の切り盛りとは言え、主催とは程遠いので終始リラックスムード。

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MCのダーティー宣う「インターネットでの事前エントリーを勝ち抜いた先鋭たち」によるBMXトーナメントは、第一ヒートが既に準決勝という超ハイレベルな展開(すごい濁し方ですね、、、おそろしや)

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photo : bob_woods

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photo : bob_woods

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photo : bob_woods

Jykk Japanさんや、Rampageさんのライダーが揃い、崎山兄弟、中村リムが素晴らしいライディングを披露。対して、大会に向けて “g” で修行を積んできたローカルが、らしいルーティーンを展開する良い流れ。特に3位入賞の セイマ のラインは群を抜いていたと思います。両サイドのアーリーウープエアーから、トリックの選択も良い。

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photo : bob_woods

僕はと言えば、みんなのエントリーにテンション上がってコソっと最終グループで参加。怪我で乗れてなかった割に狙っていた技はサクサクメイク出来たので満足。柵へのフファニューが一発で出来たのは本当満足。

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photo : 3104SaijoPhotography

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photo : bob_woods

優勝のリムへは、記念のトロフィーヘルメットが贈呈されました。Z.E.N DISTRIBUTION さんから提供いただいた PRO-TECのヘルメットに、POWWOWアーティストの JEFFREY GRESS がペイント。何とも豪華な仕上がりになりました。

 

で、日曜日は関西シクロクロス 第1戦、りんくう。

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東海 → 茨城 に続く3レース目。顔なじみも沢山お見受けして和む。コースは凸凹が激しく、綺麗にいなしてパワーを掛けるのが勘所っぽい。または後半のコーナリングと、直線は頑張って踏み込むので、結果的に心拍よりペダリングの筋力&体幹が必要なレースでした。

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photo : hidetoshi matsuoka

どう考えてもコース後半抜きどころが無いので、序盤にぶっ飛ばして前へ。スタート職人 662ボスが更に前へ出たので、安心して後ろについて更に踏み込む。こういう時、慣れた人が同じ意思で前に出ていると不安なくスプリント出来るのです。

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photo : Shoten Kyauchan

なんだかんだ気付いたら結構前に出ていて、目の前にPeaksのジャージ着た人が・・・あれ?この人ゼッケン1桁だぞ・・・。どうやらやり過ぎて思いっきり前へ飛び出したようで自分、凄い位置で走っている。8番手とか。とりあえず後ろビタ付けで走ってみる。直線は死ぬほど辛いけど、コーナーや砂場の処理はこちらの方が上手っぽい。2周ほど付いていたらパックになってきた。

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photo : hidetoshi matsuoka

思った以上に順位をキープしたまま走ってる為か、周りの応援の声が驚きに変わってくる。「おおお!凄い順位!!!」今シーズン目標にしている2つ、25%以上ゴールと打倒スク水が見えてきている。初戦でイケるかも?
欲が出てきた辺りで、コーナーのラインミスしてアウトにぶっ飛ぶ。何とかコケずに耐えたものの、着地でタイヤに負荷かけすぎて「プシャー」っとシーラント漏れ。タイヤはチューブレスを保っているけど、明らかに圧が低い、1.0bar以下。

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ブニブニ過ぎて進まないし、ハンドルぶれるし凄い。コーナーも低圧だとトラクション掛かるはずが、ここまで来ると流石にグリップしません。何でも適正数値があるように思ったのでした。

その後、後続のパックが近づいてきて、焦りからかキャンバーで更にタイヤに負荷掛けてエアリーク。そのままビードが落ちて転倒終了。-2LapでDNF。

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もったい無いけど、タイヤの限度をハッキリ知ることが出来たので超満足。手のひらにシーラント抜けた時に掛けたパワーの感覚がきっちり残っていて、この荷重はダメなんだな、と理解が深まりました。僕のシクロクロスレースはトライ&エラーの繰り返しなので、こういう経験が一番尊いのです。

どう考えても先シーズンより走れるようになっているし、臆することは何もないよう。次の日吉はC3で独走出来た思い出の場所、頑張って走りきりたいと思います。

大会名: 関西シクロクロス #1 りんくう
開催日: 2016年10月23日
開催場所:大阪府泉佐野市 りんくう公園
気温:  18℃
リザルト: C-1 / -2Lap / DNF
路面状況:ドライ、凹凸多
使用機材:All-City Cycles “Natureboy853”( http://allcitycycles.com )
ギア比: 38 x 19 = 2.0
タイヤ: Panaracer “REGACROSS” 700x33c Tubeless / F 1.6bar R 1.6bar
リム:  H PLUS SON “THE HYDRA” 28H ( http://hplusson.com )
心拍数: Avg 174bpm / Max 185bpm

今週末は “Powwow × Goodskates” で BMXイベントやります。数年前に開催したSoul Bowl Battleと同じく、ボールでのジャムセッションを予定しています。

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今回のBMXイベントに関して、”g” skatepark の安床くんから話をいただいたのが数ヶ月前。「海外のアーティスト集団と一緒にイベントを開催するよ!」トップアスリートの枠にとどまらない彼ならではの繋がりに、概要が見えないその時点でも大きな期待を寄せたのでした。

とは言え、そのアーティスト集団 “PowWow” とは何ぞや・・・。グラフィティの文化に疎い僕なので、関連する人名を聞いてもよく分からないでいたのですが「パウワウとイベントやるよー」と仲間に声掛けしていく中で知ってる人が多数あって、実態が随分と見えてきました。

ハワイを拠点に活動する彼らですが、定期的に世界のどこかの街を舞台にイベントを開催している模様。舞台となった街のいたる所へアーティストを派遣し、外壁をグラフィックで彩るというもの。

その、今回の舞台が神戸は六甲アイランド。約1週間ほど掛けて街がアートで彩られていき、そのフィナーレイベントが “g” skateparkで開催されるといったもの。

既に神戸のローカルでもアンテナ高い仲間が六甲アイランドに出向いて、途中経過をポストしています。

@_cab_ ライブペイント‼️ #六甲アイランド #powwowjapan #livepaint #cab #art #powwowjapan2016 #powwowworldwide

Yuzo Hayashiさん(@bob_woods)が投稿した写真 –

まさかPOW WOWが神戸で見れるとは🙌🏻完成が楽しみ。#powwowjapan #mural#hitotzuki

sxxxnyaさん(@sxxxnya)が投稿した写真 –

疎い僕でもHITOTZUKIは知ってるし、これは現物見るの楽しみ。

イベントのエントリーはまだ受け付け中。こちらからどうぞ!
http://vh-lg.com/?page_id=2345

イベントの詳細はFBページでチェック出来ます。
https://www.facebook.com/events/538610046337728/

それでは六甲アイランド、 “g” skatepark でお会いしましょう!

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“POWWOW × GOODSKATES”
開催日:10月22日(土) OPEN / START 11:00 AM
開催地:兵庫県神戸市 ”g” skatepark
イベント入場料 : 1500円
大会エントリー:3000円(入場料込)
優勝者にはPOWWOWアーティストによるヘルメットトロフィーが授与!
事前エントリー:http://vh-lg.com/?page_id=2345
(当日エントリーはありません)
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2016年10月18日 Bicycle, BMX

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Photo : fabtronicamera

JCX #1 / 茨城シクロクロス 取手 へ参じてきました。

去年に続いて足を運んだこの取手会場。遠方ながらエントリーしてみたのは、JCXだからという理由もあるんですが、何よりコースが面白い!

林間の蛇行ポイント、コスモス畑のストレート、常設のMTBコースには、ジャンプセクションがあって、C1でも腕に自信のある選手が暗に狙いを定めているところ。

80名弱のエントリー、且つトップ選手も多く走るということで80%ルール適用。足切りに怯えながら、スタートから良い位置を狙う。聖のスプリントについていき、序盤は20位くらい?この位置だと周りと足が揃っておらず、ジワジワ順位を下げるも、林間とMTBコースで足を休めながらコーナリングを楽しむ。

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Photo : fabtronicamera

前日の雨でトラクションの抜けを心配していましたが、土質が重くて問題なし。ただ全体的に凸凹が激しいので、F1.4bar / R 1.9bar というちょっと不思議なセッティングに。これは結構正解だったと思います。

PanaracerのREGACROSSで初レースでしたが、低圧でもサイドの腰がしっかりしている。ヨレて折れる感覚が無く、かなり気持ち良かったです。ジャンプの着地でも安定していました。

そう、ジャンプ。そこはフィジカルとトレードではあるんですが、この一枚が残せたので感無量です。

#keepcrossweird 📸 @yoko_hako

Masahiro Koshiyamaさん(@vhlg)が投稿した写真 –


そういえば、C2にNippo Vini Fantiniの窪木選手が参戦していました。トラック・ロードで全日本獲ってる、要は日本で一番700C乗れてる人。
とても興味あって観戦してたんですが、コーナーに臆せず突っ込んでぶちゴケてました。いわく4回くらいコケたらしいんですが、マジでカッコイイ。日本でも凄く速い人が、こうやって他の競技に挑戦するってのは物凄く熱くなるものがあります。

大会名: 茨城シクロクロス 取手 / JCX #1
開催日: 2016年10月10日
開催場所:茨城県取手市 小貝川リバーサイドパーク
気温:  17℃
リザルト: C-1 / 35位 / 46%
路面状況:ややマッド、凹凸多
使用機材:All-City Cycles “Natureboy853”( http://allcitycycles.com
ギア比: 38 x 19 = 2.0
タイヤ: Panaracer “REGACROSS” 700x33c Tubeless / F 1.4bar R 1.9bar
リム:  H PLUS SON “THE HYDRA” 28H ( http://hplusson.com
心拍数: Avg 176bpm / Max 184bpm

2016年10月15日 Cyclocross, レースレポート

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シクロクロスのシーズンイン、愛知県は新城で開催された東海シクロクロス第1戦へ参加しました。
このレースは「IRC TIRE 90th Anniversary Cup」として開催され、90年の歴史を誇るIRCさんとのタイアップで企画されました。

レースはC1で出走、泥のレースも思った以上に乗りこなすことが出来、 < 13位 / 41% > という結果でした。

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レースの3週間前に右の薬指を骨折し、その時点での出走が怪しい中でしたが、トレーニング内容をローラーメインに切り替えて過ごしてみました。今回レースの中で足を使い切った状態でも更に一定時間踏み込む、というシチュエーションが多かったように思うのですが、ちょうどZwiftのワークアウトでやっていた 10min x 3 / 10min x 3 / 10min x 4 という地獄のメニューが現実のレースに似ていて結果に反映されていたように思います(ただし2時間10分のメニューになっています)

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前日の雨でコンディションはマッド。またガレているところは試走で見受けられなかったこともあり、パンクの危険性も低いので空気圧は前後1.5bar。これが功を制してコーナリングはかなり快適に走ることが出来ました。レース後半はコーナーの轍がバーム状態になっていて、この側壁にタイヤを当て込んで曲がるのが楽しかった・・・。
ただレースは一番最初の出走で芝刈り機状態。泥が草にまとわりつき、BB・スプロケット周辺は泥詰まりがなかなか過激でした。

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ペース配分的には、1週目は飛び出して、残りの周回はほぼほぼ同じペースで。最後2周は一人旅で集中の糸が切れてしまいましたが・・・。

3年目のシーズン、去年に比較すれば更に良い位置で走ることが出来たことで、トレーニングの内容が正しいものであったことを確信することが出来ました。今シーズンは、食事に気をつけながらワークアウトとリカバリーにメリハリを持って進めていこうと思います。

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Photo by 辻 啓 (Kei Tsuji)

大会名: 東海シクロクロス第1戦 / IRC TIRE 90th Anniversary Cup
開催日: 2016年9月25日
開催場所:愛知県新城市 ふれあいパークほうらい
気温:  23℃
リザルト: C-1 / 13位 / 41%
路面状況:マッド
使用機材:All-City Cycles “Natureboy853”( http://allcitycycles.com
ギア比: 38 x 19 = 2.0
タイヤ: Maxxis “Mud Wrestler” 700x33c Tubeless Ready / F 1.5bar R 1.5bar
リム:  H PLUS SON “THE HYDRA” 28H ( http://hplusson.com
心拍数:  Avg 179bpm / Max 189bpm

2016年10月15日 Cyclocross, レースレポート

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雨続きで気温まで落ち着いてきたここ数日が嘘のように晴れ間を覗かせた日曜日、これで3回目を数えるAll-City Fun Meetingを開催させていただきました。

広島でのロードサイクリング、神戸のMTBに続き、少し肩の力を抜いたアーバンサイクリングをピクニックと共に楽しめればという趣旨で。今回に限って参加はオープンとしていたこともあり、どれくらいの人に集まっていただけるかソワソワしながら現地入り。
時間が近づくに連れて、初めてお会いする方、または顔馴染みのレース仲間たちがPine Fields Marketに集まってくれました。

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今でこそ色んなチャンネルの店舗を運営している Circlesさん ですが、実は吹上にあった頃から顔出したりしていたんですよ・・・。当時僕は三河方面に住んでいて、名古屋に出てくるのに大抵千種のイオンにクルマを止めてウロウロ。その真横の小さなお店に田中さんがいて、特別沢山会話をしたという感じでもなかったように思いますが、それが今自転車屋さんだけでなくアリバPFMのような飲食店まで運営されていて、こうやってご協力いただいている不思議さを体感しているわけです。

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栄〜テレビ塔〜名古屋城というルーティーンで約10kmの道のり。今回はCirclesスタッフの ナベタクくん にアテンドお願いしました。彼とはシクロクロスのライバルでもあり、またはレース会場で気さくに話せる仲間の一人。交通量の多い道中に加え、ピクニックの用意もあってカーゴバイクにかなりの重量を積んでライドを仕切ってくれました。


何より逐一、声を出してみんなに交通上の注意を促してくれたり、随所でこの日を盛り上げようと必死に動いてくれたり、本当頼れる彼に感謝です。

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大きな道の脇を、ギッシリと埋め尽くした路上駐車。普段は途切れ途切れで鬱陶しいことこの上ないのですが、それも「名古屋名物だね」と言われると妙に見られて得な気分になったり、納得がいってしまう不思議。

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一路、目的地である庄内緑地公園に到着。

どうやったらこのライドを楽しんでもらえるだろう?無い知恵を絞り出して、または恥ずかしさも取り払って思いついたのがコーヒーと、シクロクロスの講座。僕が自転車と同じくらい愛情を注いでいるのがコーヒー。レースをきっかけに屋外でコーヒーを飲む機会が増えて、機材にしても淹れ方にしても、小さなこだわりが人生を豊かにすると思っています。

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Pine Fields Market で購入した豆を、エアロプレスとV60で。味の違いを感じていただけたでしょうか。

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photo by Kikuzo

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photo by Kikuzo

シクロクロスのテクニック講座では、Crifford、東海シクロクロスでもお馴染みの ハッチさん こと蜂須賀さん、Bucyo Coffeeの筧さん にも参加していただき、スタート、シケインでの動きをご覧いただきました。

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怪我なく、事故なく、無事に Circlesまで帰ってくることが出来ました。

 

僕が今回、3回に渡ってAll-Cityの名を冠したライドを行った理由はわりにハッキリとしています。自分の中に潜む、ある種の探究心から。

思うに、自転車に乗る楽しさというのは風を切る爽快感や、ペダルを踏む苦難に打ち勝つことであったり、そういうフィジカルを介して体感するモノと供に、脳へ直接刺激を与えて知的欲求を満たす側面も持ち合わしているのではないでしょうか。

自分の中に哲学を持ち、その考えに準ずる機材を知り、手にすることを自ら承諾する。場合によってはそれは世間の評価とは合致しないかもしれません。でもそのような「自分だけの価値」を持つことによって、サドルの上での出来事は彩り鮮やかに、深みを持つようになっていくはずです。

All-City Cyclesというブランドは、プロトンでその姿を見掛けたり、分厚い頁数の紙面でまじまじとインプレッションをされているような、決してそういう存在というわけではありません。が、ライダーという少し特別な環境からブランドを追いかけてきたお陰で、ブランドが持つ、またはブランドに関わる人たちがかもち出す、独特の世界に素晴らしい速度で巡り合うことが出来ました。

ただ、自分だけの価値を誰かに伝えることは容易ではありません。決して押し付けることではなく、言葉を並べることだけでなく、実際に足を運び、その土地の空気を感じ、ローカルと一緒に体験することにこそ価値が見出されるのだと思います。

他ならない、僕自身がAll-Cityに出会ったあのときと同じ。海外のどこかでも同じように誰かがアクションを起こし記録し、画面上に並べてきました。彼らの色鮮やかな体験がシェアされ、自然と僕の目にも映ったわけです。

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All-City Fun Meeting、という企画は一先ずこれでその旅程を終えます。決して僕らの探究心がそこで途絶えた訳ではなく、あのときが目を輝かせて覗いていた画面上の人たちが、その探究心と共に日本へとやってきます。ブランドマネージャーの Jeff Frane と Nathan Choma、以前のジャパンツアーでも、現場へ足を運び、レースを走り、そのインスピレーションを余すことなくプロダクトに反映させている張本人たち。(Jeffが個人的にやっている ”Bike Jerks” が正に彼の頭の中を表現していて楽しいです)

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ということで、またその話は今度。

2016年10月5日 All-City Japan Tour